| Russell Hobbs クラッシックトースター 9206JP |
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価格:¥ 6,567 (税込み)
メーカー:Russell Hobbs (ラッセルホブス)
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 5,680~ (税込み)
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| レビュー |
●32mmのスロット幅、イギリスパンもOK スロット幅は32mmで、市販の5枚切りが楽に入るサイズ。4切りにも対応できる。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入る ※一部のメーカーのパンは入らないこともあり ●焼きムラが少ないトーストが焼ける その理由は、電熱線の配置とパワー。電熱線の配置は熱い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置は低密度に配置されている。また、電熱線のパワーは950Wと大きく、これは急速に温度上昇させるために必要な力。これらを総合して、被熱量の均一化に最も適した電熱線の配置密度が決められている ●パンの焼き加減を調節する濃淡調節つまみ MINからMAXまで8段階の表示がされているが、「2と3のあいだ」というような微妙な調節も可能 ●キャンセル用の強制ポップアップボタン トースト中にキャンセルする場合に使用する。スイッチが入っている状態でLEDランプが点灯し、CANCELボタンを押すとランプが消灯、パンがポップアップされる ●冷凍されたパンを焼く冷凍ボタン 冷凍されたパンを焼く場合に使用。冷凍のパンでも焼き加減を調節する必要なし。通常のパンを焼く場合の焼き加減調節の目盛りと同じ位置のまま、ボタンを押すだけで自動的に調節 ●連続トースト補正機能 連続でトーストする時に、自動的に焼き加減を調整。庫内の余熱からタイマーを調節し、同じ焼き加減に近づくように自動調節。 |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【覚悟して買って下さい (2008-11-25)】 日本のものはまぁまぁでしたが、イギリスのものはひどいものが多かったので若干躊躇しましたが、日本のレビューがいいのは、きっと日本向け商品として品質管理されているのだろうと自分で勝手に解釈して購入しました。でも商品が到着してさっそくパンを入れてレバーを下ろすと、下ろせども下ろせどもひっかかりません。止まらないのです。ずっとそのまま持っていないとパンは焼けません、当たり前ですが。あぁ、そう言えばイギリスのレビュ−に同じようなものがあったことを思い出したときの、がっかり感。怒りというより、わかっていたのに買った自分が空しかったです。輸入元に電話して修理を依頼しましたが(交換の方がリスキーですね)、1週間たっても連絡がなく、電話をすると、そば屋の出前のように、”明日発送します”。お詫びの言葉もありませんでした。そういう商品だということを覚悟した上で購入すれば、ルックスもいいし、性能もいいので後悔はしないと思います。 |
【焼き方の好みによって (2008-07-01)】 デザインはいいのですが、焼き加減の良さは特段感じませんでした。好みもあり、理由は以下の通りです。1つにはどなたかと一緒で、一人暮らしで1枚づつ焼く場合に内側だけよく焼けてしまうことです。途中で入れ替えたりしています。この場合、縦長で2枚焼くタイプのものが優れているのでしょう。レビューを読んで知っていたのにデザインとブランドに負けました。2つ目は私の好みの薄焼きでは中があまり暖かくないことです。4枚切りでふわっとしたいのですが(ぎりぎり入りますよ)、中が温まるころ表面は狐色になります。パン屋のバイト時代にまかないで食べさせてもらって以来、私は食パンを焼くときは食感をぱりっとさせるだけで焦げ目はほとんどつけません。パンは既に焼けており、アンパンを家で焼かないのと同じ理由です。これには持っている1000円のオーブントースタに軍牌が上がりました。ポップアップ式の電熱線があれだけ近い作りは、こんがり焼くためのものだと思います。結局たまにこんがりを食べたくなったときと使い分けています。 |
【よいかな・・ (2007-08-18)】 良い点は、がっちりしていて高級感がある。雰囲気もある。焼く時の音が静か!これにはびっくりしました。小さい頃のイメージがあったので、カチカチカチ・・・ポンっというのを想像していたら、ほとんど音がしません。動いてる?って思ったくらいです。ちょっとマイナス点は、蓋がないのでほこりが入りそう(布をかぶせてます)。あとはパンのサイズにもよりますが、ポンッとでてこないこと。摘み上げてます。 |