| T-fal 電気ケトル アプレシア カフェオレ 0.8L BF802022 |
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定価:¥ 7,350 (税込み)
メーカー:T-fal
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| レビュー |
●コーヒー1杯分(140cc)を沸かすのに、わずか61秒の1250W電気ケトル(スイッチオフは76秒)【(財)日用金属製品検査センターにて試験実施(室温20度、水温20℃にて計測)】 ●コンパクトな0.8Lサイズで一人暮らしの方はもちろん、書斎などそれぞれのお部屋で使えて便利 ●ほこりなどが入りづらい“STAY CLEAR”注ぎ口カバー付き ●スイッチひとつでお湯が沸くシンプル操作 ●沸かしている間はパイロットランプが点灯し通電が分かる ●お湯が沸くと自動的にボタンが上がってスイッチが切れる自動電源オフ機能付き ●水が入っていないと電源が入らない仕組み(空だき防止機能) ●360度どの角度からでもケトル本体を電源ベースにセットできるので使い勝手がよい ●湯沸し中も取っ手が熱くならないクールハンドル ●窓が付いているのでフタを開けなくても湯量が分かる ●取り外しができるフィルターがついて衛生的 ●熱源が露出していないので衛生的 ●保温はできない |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【便利ではありますが (2008-06-14)】 お湯を早く沸かせるいう点では満足していますが・・ゆっくりお湯を注ぐとき、たとえばドリップコーヒーなんかを作るときにどうしても注ぎ口からお湯が垂れてしまいます。 |
【小学生でも使える大きさ・持ち手の太さ・重さ (2008-02-16)】 もともと1〜2人分のお茶程度の量をやかんでいちいち沸かしていたのですが、子供(9歳)が自分でカップスープなどを入れられるようにと、電気ケトルを検討することにしました。重視したのは大きさ、持ち手の握りやすさ、そして重さです。店頭にて、ティファールのニューヴィテスプラス(1リットル)と比べたところ、ニューヴィテスプラスの方が持ち手が丸くて太く、本体が重めなので、持ち上げるとやや不安定。アプレシアのほうが持ちやすく感じました。アプレシアは最大 0.8リットルなので、容量の点ではニューヴィテスプラスのほうが魅力なのですが、うちの場合前述したように少量をこまめに沸かすほうなので、特に問題ありません。買ってみるとなるほど便利で、子供も問題なく使っています。沸騰後は本体は熱くなりますが、持ち手は熱くありません。注ぎ口にほこり除けのフタがついているのもGoodです(ニューヴィテスプラスには付いていない)。買って良かったです。 |
【機能や特徴を家族全員に理解させて使用すれば快適 (2007-11-23)】 使い始めたときは、多少違和感を感じました。・軽いことはメリットだが、転倒が心配・すぐ手に取れるが、台座も軽いので案外簡単に動いてしまう・沸騰したあと持ち手に蒸気がはいり(そういう仕様)熱い・他の家電との並行使用でブレーカーは大丈夫?でも、すぐに沸騰するし、空焚きの心配もなく、常に新鮮で空気たっぷりのお湯が出来上がるメリットのほうが大きいです。ウチみたいな狭いキッチンでは、いくら配慮しても、転倒の心配だけは消えないので家族に新規参入(?)の家電の特徴をよく理解してもらうこととしました。また、作動中は「ぐらぐら」音がするし、ランプも点灯しているので、ひっかけたりしませんが、ちょこっとお湯が残ったりすると、あぶないかなと感じるので、ウチでは、1.5Lのかわいいポットを購入し、あまったお湯はそこに入ってもらうことに。日本茶には多少温度が下がったほうがよいので、再利用の感覚です。デザインを重視される方はメタリックなほうがよいかも。 |