| SANYO 圧力IHジャー炊飯器 「匠純銅 おどり炊き」(5.5合炊き) (プレミアムホワイト) ECJ-XP10(W) |
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定価:¥ 131,250 (税込み)
メーカー:三洋電機 リリース:2007-09-01
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熱伝導率の高い銅を採用した、圧力IHジャー炊飯器「匠純銅 おどり炊き」
●内釜の速熱性・熱均一性を高め、お米の中心まで熱を伝える「匠純銅」内釜※1採用
 | 熱伝導にすぐれた内釜を追求し、素材の大部分に純銅を採用した。精錬された純度99.9%、約1,100gの銅板をプレス、丁寧に切削。「匠純銅」内釜は、ステンレスと比べて約13倍ものスピードで熱を伝える。内釜全体を限りなく均一に近い状態で加熱できるようになった
※1 銅、アルミ、ステンレスを使用した多層の内釜
|  | 熱伝導率はステンレスの約13倍! 純銅だからステンレスに比べ、釜全体が約13倍の熱伝導率を実現。IHヒーターの高火力な加熱も、すばやく伝わる
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●[特許] 可変圧力と純銅の豪快火力がうまみを引き出す
 | 豪快かき混ぜ炊飯 加圧した後、一気に減圧する「豪快かき混ぜ炊飯」で、釜底から米粒を舞い上げ、お米のうまみを引き出す。炊きムラを抑え、ひと粒一粒にしっかり熱を伝える
|  | うまみ循環 高火力の炊飯で引き出されたお米のうまみは、「うまみタンク」にいったん集積。蒸らす直前、新構造の「うまみ循環ユニット」で釜全体にうまみを戻し、お米に浸透させる
|  | うまみ[おどり]蒸らし お米のうまみをさらに上昇させるため、蒸らしの段階でも加圧と減圧をします。釜内のごはんを揺らがせ、うまみでコーティングすることで、よりつややかに炊き上げる
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特許取得 [可変圧力コントロール] 三洋電機ならではの高度な圧力技術で、加圧と減圧を繰り返すことにより、豪快なかき混ぜ沸騰を発生させる
●好みのおいしさを、簡単操作で実現
 | 四季炊き 季節によって変わるお米の味を、春夏秋冬で炊き分ける。季節を選び、甘み・粘り・硬さをそれぞれ3段階で設定。一年中、お好みの味を実現する
|  | 量ピタかき混ぜ炊飯 炊飯量に合わせたかき混ぜ時間と回数で炊きムラを抑え、おいしく仕上げる
|  | ホワイトバックライト液晶 液晶には視認性の高いバックライトを採用。さらに文字も大きく、誤操作を防ぐ
|  | 光操作ガイド 光の点滅が操作を誘導。はじめてでも、炊飯コースなどの設定が簡単
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量ピタうまみ保温※ 保温量に合った温度管理と蓄熱保温で、ニオイや黄ばみ、水分の蒸発を防ぐ ※ 白米・無洗米コースのみ
音声ガイド 予約などの操作手順や炊き上がりが、音声でわかりやすく確認できる
●おいしさ選べるこだわりコース
匠炊きコース プロの炊き技にならい、吸水過程でお米の劣化を抑える無加熱長時間吸水を採用。うまみ、つや、ハリの三拍子がそろったごはんに炊き上げる
ひたし炊きコース 10〜60分のひたし時間を予約設定後、自動で炊飯を開始。押し忘れの心配がない
炊き込み炊飯コース 炊き込みごはんの具は、蒸らし段階で投入。具材の投入をブザーで知らせる。食材の色や香りが豊かに
S(スチーム)マルチ調理コース 温度管理を35℃〜100℃まで自由に設定、定温調理も簡単。ヨーグルトや豆腐などヘルシーメニューが楽しめる
甘み炊きコース 糖化酵素が最も活発になる温度帯を長くキープし、ひと味違う甘みのあるごはんに仕上げる
高速炊飯コース(白米高速コース時) 炊き上がりまで、1合なら約13分、4合なら約22分。圧力の技で、お米にすばやく水と熱を通す
玄米コース 可変圧力で12回のかき混ぜ。表皮の固い玄米も、炊き上がりふっくら
●めざしたのは、究極の本体構造
炊飯へのこだわりが生んだ、アルミダイキャストフレームと真空断熱材
 | 高剛性・高耐久性 剛性と耐久性に優れたアルミダイキャストをフレームに採用。本体の強度をさらに高め、信頼性が向上した
|  | 蓄熱むらし(真空パネル) 本体やふたの内部に断熱材を使用。熱を外に逃がさず、内釜全体を高温で包み込んで炊き上げる
|  | メンテナンス性 ・アルミダイキャスト&クリアフラットフレーム: お手入れの簡単なフラットフレームは、堅牢性の高いアルミダイキャスト製 ・クリアトップパネル: 凹凸や継ぎ目がなく、汚れがついても落としやすいフラットボディだから、毎日のメンテナンスも手軽に行える ・洗える内蓋&うまみ循環ユニット: 内蓋とうまみ循環ユニットは水で丸洗いが可能。ロックつまみを押し上げるだけで取り外せる
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●こちらもどうぞ プレミアムホワイト ECJ-XP10(W)、 プレミアムブラック ECJ-XP10(K) |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【デザインで選びました。 (2008-10-14)】 炊飯器とは思えない≪どういうことォ?!(怒)≫なお値段でした。試食できるわけでもなし。でも前の圧力IH(NEC)も10年間本当によく使いましたので、毎日見て使うものならば、と今回はまずデザインに妥協せず、お味は値段から信用してプレミアムブラックを購入。味は期待しすぎてて「こんなもんなんだ」でした。デザインは大変気に入ってます。 |
【高い満足度が得られる炊飯器です。 (2008-09-17)】 5年落ちのIH炊飯器が、かなり状態が悪くなってきたので本商品を購入しました。いわゆる高級炊飯器の部類ですね。私のような庶民には高嶺の花と思っていましたが、本商品が旧モデルとなり半値以下で買えることから本商品に決定。商品が届いて早速炊いてみました。「匠炊き」と呼ばれる一番時間のかかるモードです。炊飯中の圧力蒸気音が凄い音がすると聞き覚悟していましたが、まったく問題のないレベルでした。(それよりも、炊けてるんだという期待感が膨らむからむしろ良い音に聞こえます)さあ、炊きあがり。音声ガイドですべて案内してくれるから、これが意外に便利です。早速食べると「実にウマイ!!」。米の一粒一粒がたってて、しっかりしている感じ。とても美味しく頂けました。期待以上でした。なんせ定価が13万もする炊飯器なんだから、美味くて当たり前のような気もしますが。機能バランスに優れた本品にして、良かったと考えています。 |
【最強の圧力IHジャー炊飯器!? (2007-10-28)】 秋葉の大型家電ヨ○バ○カメラ店のオープン時に炊飯器による覆面試食をしたところ、お米が美味しいと最も評価が高かった炊飯器。最近の炊飯器の善し悪しは内釜にどんな素材を使っているかで決まるといっても良い。ECJ-XP10の内釜は99.9%の純銅で上蓋まで純銅を使っている。価格は高いが毎日食べるお米が美味しいと食事全体のグレードがアップしたような感じがするので、家族4人で1人1000円のランチを17回食べたと思えば元はとれるだろう。一度買えば10年くらいは使えるでしょうし…。電気炊飯器を購入するならこの品の右に出るモノはありません。しかし、ご飯を一番美味しく炊くのはガスコンロで圧力鍋だと思う。 |