| T-fal ニューヴィテス プラス 1L BF203922 |
 |
定価:¥ 8,925 (税込み) 価格:¥ 5,711 (税込み) OFF:¥ 3,214円 ( 36 %)
メーカー:T-fal リリース:2007-08-21
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
|
|
|
| レビュー |
●水あかがつきづらいウルトラポリッシュ底面。お手入れがもっとラクに 毎日使う分だけ沸かす電気ケトルは水あかが溜まりづらいが、それでもやっぱり底面に付く水あかは気になる。「ニューヴィテス プラス」シリーズは、ケトル内側の底面に「ウルトラポリッシュ」を採用!気になる水あかの付着をおさえる
●カップ1杯分のお湯なら約50秒 カップ1杯分のお湯(140ml)がわずか約50秒、満水(1L)でも約4分30秒で沸くから忙しい朝や急な来客などにも、大助かり。貴重な時間の節約にもなる(※水温・室温20℃の条件で、記載量が沸騰するまでの時間。沸騰後しばらくすると自動電源オフ機能が働く)
●電気代はカップ1杯分でわずか0.5円 カップ1杯分のお湯(140ml)を朝、夜、1回ずつ沸かしたときの1ヶ月の電気代は約34円、満水(1L)を朝、夜、1回ずつわかしても約158円。さらに、いつでもすぐに沸くから保温の電気代もかからない(※電気代は、1kWh/22円(税込)で計算。自動電源オフまでを基準にしている)
●持ち運びができるコードレス コードは電源プレートに付いているので、沸騰したらケトル本体はどこにでも持ち運べる(世界で初めてコードレスのケトルを発明したのがティファール)。360度どの角度からでもケトル本体を電源ベースにセットできるので使い勝手がよい
●自動電源オフ お湯が沸くと自動的にボタンが上がってスイッチが切れる自動電源オフ機能付き
●空だき防止機能 万が一水を入れずにスイッチを押してしまっても、スイッチが自動で切れる空だき防止機能付き
●クールハンドル ハンドルは、お湯を沸かしている間も熱くならない
●湯量を確認できる窓 窓が付いているのでフタを開けなくても湯量が分かる
●パイロットランプ 沸かしている間はパイロットランプが点灯
●取り外し可能なフィルター 取り外しができるフィルターがついて衛生的
●スイッチを押すだけの簡単操作 ●ふたは開けやすく、開けた状態で固定されるから、水入れも洗うときもラク ●間口が広くお手入れがしやすい ●熱源が露出していないので衛生的※保温はできない |
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【「ヴィテス」と「アプレシア」 (2008-08-27)】 以前使っていた小さめの電気ケトルが壊れたのを機にティファールを購入。1人暮らしなのでアプレシア(職場にあります)と迷いましたが、ホワイトが欲しかったのでヴィテスを選びました。ヴィテスのほうがふたが大きく、内部のお手入れもし易いですが、注ぎ口の部分はアプレシアのほうにはしっかりした埃カバーがついています。大きさは若干ヴィテスのほうが大きい感じで大差はないですが、初電気ケトルならばかなり大きく感じます。たった200mlの違いと思っていましたが、持った感じがかなり違います。アプレシアの取っ手が四角い作りな分扱いやすく、ヴィテスは丸みがあるのと持ち手の付け根にスイッチがある分、どうしても真ん中から下の部分を持つようになってしまいます。普段は500mlぐらいで使っていますが、1Lの水を入れると重いので片手ではちょっと不安定に感じました。自宅で両方使っているわけではないので、ヴィテスで不便は感じませんが、使い勝手で言うと個人的にはアプレシアに軍配があがります。 |
【キッチンの心強い一台 (2008-08-13)】 愛用の商品です。今までガスを使って何分もかかっていた湯沸しが1〜2分で急速に出来ます。料理中にお湯が必要な時に全くストレスを感じずに済みます。ガス代も節約できています。手放せない一品となりました。1.7Lのものもありますが、お湯を使う量が多くなければこのサイズがぴったりだと思います。お茶を作るにも1Lあれば十分ですし。私の家では、パスタなどを茹でるときは2回沸かしますが、それ以外では、この1Lサイズが大変重宝しています。デザインも悪くは感じません。好みの違いもあるかと思いますが私は愛着の湧くデザインだと感じて気に入っています。 |
【陶器?で優しい感じがいい (2007-11-16)】 家の中に優しい雰囲気をかもし出してくれそう。しかし、ずんぐりむっくりしているので、もう少し、背を高くして下さい。 |